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Archive of posts published in the category: 美容
4月
12

私が女性として考えている美容

私は美容に関してはなるべく年齢に負けたくないなと思います。もちろん年齢と共に衰えてくる部分はたくさんありますが、少しでも遅らせていきたいです。

美容はまず太らないこと、若い頃の体型出来るだけを保つことだと思います。若い頃より肉付きがかなり良くなると、周囲の人は美容に気を使っていないと見なすと思います。ヨガやウォーキングで下半身がたるまないよう努力しています。

お肌の状態を良くするには睡眠が大事だと考えています。睡眠時間の確保はもちろん、睡眠の質をあげるため寝具にはこだわっています。枕とマットは寝具店で販売員さんのアドバイスをもらって選びました。
そして早寝早起きが基本です。朝日を浴びるようにすると体に良い気がします。

食事は美容のため野菜中心です。サラダではなく温野菜を摂るようにして体を冷やさないよう気をつけています。温野菜は生野菜より量が食べられるのも良いです。
夕食は7時前までに終わらせるようにして以後は何も食べません。

これらをした上で、美容のためお肌のお手入れを頑張ります。お風呂でリラックスしてマッサージします。週2回はその間にパックをします。毛穴が開いて汚れが落ちる気がします。

女性として人生を楽しむために美容を頑張りたいです。

4月
12

気になる体臭の原因と対策

体臭やわきがなどを気にしている人は多いと思います。

そもそも体臭などの原因は汗と細菌によるものと言われています。
汗自体は臭いは無いのですが、その汗が細菌と混ざることで嫌な臭いを発生させます。
なので体臭が気になる場合にはまず身体を清潔に保つことが重要になります。

濡れタオルや市販の汗ふきシートなどを使って汗をかいたら小まめに拭き取ることで嫌な臭いを防止できます。
またお風呂に入る際にも汗をかきやすい脇などをしっかり洗って清潔にしておくことで汗をかいても臭いが発生しにくくなります。
さらに脇の場合はわき毛に細菌が付着しやすいためそれが原因になることもあります。

小まめなムダ毛処理はもちろんですが、脱毛などを行うとより効果的にわきが防止にもなります。
体臭がきつい人は遺伝の可能性もあるようですが、身体を常に清潔に保つことである程度は防げます。
なので日頃から小まめに気をつけておくことで体臭改善に繋がっていくのです。
ワキガ対策クリーム

2月
1

アトピー肌、寒い季節のヒビ割れに悩む

私は子供のころからアトピーに悩まされています。
幸い20歳くらいから症状は自然に軽減されましたが、それでも完治したことはありません。

私の場合、夏に痒みが酷く、冬になるとおさまるケースが多いのですが、それでも冬は冬なりの問題が発生します。
アトピーが出る部分だけ、寒くなるにつれ乾燥が進みシワシワになります。
さらに寒さが進むと、ヒビが切れるようになり、しまいにはクレバスのようにパックリと開いてしまうのです。

口の周りがとくに酷く、鏡で顔をみるたびにため息がでますね。
その部分だけ明らかに色が変わっているし、ボロボロだし、こんな状態なのでメイクをするのも怖くなります。
顔に限らず、手にも出てしまうので、料理を作るのも大変です。

その酷いヒビは、同じくアトピー肌の友人に勧められ、ワセリンの入った薬を使い始めてからだいぶおさまりました。
ベタつきそうという理由で避けていたのですが、使ってみると肌の湿度が保たれるのか、パックリ割れていた部分も塞がりました。
塗った直後の水仕事やメイクはNGですが、いつも携帯して乾燥が出てきたら少しずつ塗るようにしています。

冬場の乾燥は本当に厄介ですが、肌の水分をキープすることの大切さを学びました。

1月
28

綾瀬はるかの透明感がほしい

私の肌はお世辞にも綺麗だなんて言えないのでファンデーションは欠かせません。すっぴんで出歩くなんてもってのほかですね。

けれどメイクをするといかにもファンデーションしていますという肌になってしまうのが悩みです。やっぱり元々肌が綺麗じゃないとメイクも薄くできなくてつくられた感のあるお肌に見えてしまいますね。

もう少し肌が綺麗になってくれれば、ナチュラルメイクにも挑戦できるのになと悔しく思います。
理想は綾瀬はるかですね。肌が綺麗な有名人といえば綾瀬はるかでしょう。
あの透明感はどうやって出しているのか不思議です。特別なケアでもしているんでしょうか。

綾瀬はるかの肌だったらすっぴんで過ごせますよね。本当に羨ましいです。
しかも肌が綺麗だと男性にモテるんですよね。健康的に見えるので惹かれるのだと聞いたことがあります。
その話を聞いた時に美肌は重要なのだと再確認しましたね。

メイクで多少カバーはできるとはいえ、素肌が美しい人には敵いませんし肌のケアって本当に大切だと思います。

9月
22

新しい事にチャレンジする

女子力って、実は「女子だけの魅力」だけではなく「人としての魅力」と共通している事ってありますよね。
その一つとして「新しい事にチャレンジする」という事が挙げられると思います。

人の習性として、今いる環境・今までの日常に戻ろうとする習性があります。
興味のあることや、自分が理解している事だけを行って日々を過ごすのです。
誰だって、自分が知らない事やわからない事と向き合うのは怖かったり、面倒くさく感じてしまったりする時ありますよね。

でも世界は自分が見えている物よりも本当はずっと広くて色々な経験が出来る世界なんです。

人は経験した事に対して多くの事を学べます。
仕事だって恋愛だって友達付き合いだって趣味だって、どれをとってもそうです。
また、多くの経験を積んできた人ほど、人の気持ちを分かってあげる事が出来たり、懐の深い人間になれるのだと思います。
あなたの周りにもいませんか?視野が自分より広くて皆からステキだなって思われている人。
そういう人は他の人よりも多くの事を経験して多くの事と真剣に向き合って自分の力を養ってきた人だと思います。

だからあなたも始めてみませんか?
これまで興味はあったけれど始められていなかった新しい事を。
きっとその経験は多くの人との出会いと素敵な経験、そしてあなたの魅力アップにつながっていくでしょう。

8月
27

敏感すぎるお肌で悩んでいます

私は子供のころから肌が敏感で、少し汗をかくとすぐにあせもができたり。
何かちょっと刺激のあるものに触れると、皮膚がかぶれて真っ赤になってしまいます。
スイカの汁が腕を伝っただけでも、痒くて仕方がないくらい、敏感です。

そのため、化粧品を選ぶときには、とても苦労します。
海外の化粧品は刺激が強すぎて、使えません。
国産のもので、特に低刺激のものを選んで使っています。
それでも、少しでも体調が悪かったりすると、すぐに肌荒れしてしまいます。

また、敏感肌のため、通常の日焼け止めが塗れません。
市販の低刺激の日焼け止めを塗ったところ、痒くなり、皮膚が真っ赤になってしまいました。
赤ちゃんでも使えるものを試してみましたが、ダメ。
市販で手に入るものはすべて試してみましたが、ことごとくアウトでした。

日光にもかぶれるので、皮膚科で相談し、皮膚科医と製薬会社が共同で開発した、かなり低刺激の特殊な日焼け止めをもらい。
試してみました。
しかし、一種類目はかぶれてしまい、ダメでした。
二種類目が、なんとか塗れるもので、今はそれを使っています。

そのくらい肌が敏感なので、とにかく直接肌に触れるものにはとても気を使います。
もっと自由に、いろんな化粧品が使いたいです!

7月
24

爪のケアは女子力アップにつながります

私は学生時代まで、恋人がいたことがありません。
そしてピアノを習っていたということもあり、いつも爪を短く切っていました。
とくにマニキュアなどにも興味がなく、そこまでしたことがない人生でした。

しかし社会人になり、恋人ができました。
そうなった時に最初に気になったのが爪だったのです。
綺麗に伸ばしたいと思いましたし、マニキュアをしたいと思いましたが、仕事の関係上それは難しいことでした。

そこで、爪を切る頻度を週に一度から週に三度にして、一度に切る量を減らし、ほどほどに長い爪を保つようにしたのです。
また、マニキュアができない代わりに、爪やすりで磨くようにし、ツルツルでピカピカの爪にすることに成功しました。
磨けば磨くほど綺麗になりました。

爪を週に三度切っていたので、その都度磨いていると、常にツルツルでピカピカの爪を保つことができたのです。
彼氏からの反応はそこまでなかったものの、自分に自信をつけることができたと思います。

6月
19

混合肌をなんとかしたい!

私は、26歳の会社員です。大学生の頃までは化粧品などに関心がなく、今考えると恐ろしいですが化粧もほとんどしないまま大学に通っていました。

しかし、社会人になり、化粧も身だしなみの一つだという認識ができ、化粧を本格的に始めるようになりました。

そこで直面したのは、私自身が乾燥肌とオイリー肌の混ざった混合肌であるということです。おでこや鼻にかけては、オイリー肌でベタつきが気になり、ほっぺたのあたりは乾燥肌で冬になるとカサカサになり、粉を吹くレベルです。化粧水や乳液に関しては、乾燥肌用、オイリー肌用というものが売っていますが、混合肌用というのはなかなか見かけませんし、どうしたら改善されるのか、悩んでいます。

この状態だと、朝化粧をしてファンデーションをのせても、化粧ノリがよくなくて、すぐ崩れてきてしまいます。こまめに化粧直しをしようと心がけてはいますが、仕事中だとなかなか気になった時にというのは厳しいのが現実です。

5月
14

イボなのかシミなのか・・・

とうとう40代半ばに入り、加齢をしみじみと感じる年代になってきました。とはいいつつ、自分ではまだまだ若いという思い込みがあるという事実があるのも否めません。まだまだ肌にはハリもあり、笑顔もなかなかイケていると勝手な思い込みがあります。

しかし、世間からみたら私の肌は年齢相応の肌になっているようで、なんとも悲しい現実に直面しているのも事実です。一番の肌の悩みは顔の横側にできているイボやシミです。

今までそれはシミだと思っていたのですが、ある広告を目にしたとき、それはもしかしてイボなのだろうか、とふと疑問をもちました。
「イボであればまだ消去できる可能性は十分あるのでは?」と思ったのです。

しかし紫外線を浴び続けてできたシミのような気もします。とにかく今は髪の毛でそのイボやらシミやらを何とか隠しているような状況ですが、できることなら隠さずに堂々と横顔を出したいですね。

この年齢でそんなことしてもね・・・と自分で思いつつ、やはり女性である限りは肌に敏感になってしまいますよね。

4月
3

おやすみ前はきちんと休息しましょう

女子力を作るのにたいせつなのはデジタル機器の使い方にもあるそうです。若い女性などはおやすみ前でもパソコンやスマホ使いしてるみたいですが考慮すべきなようです。
女性らしさをアップしつつ、熟年層になっても維持したいというなら食事などから整えて、睡眠時間も考えるのがベストなので。

デジタル機器をおやすみ前に使わないほうがいいというのは、熟睡するのにデジタルは好ましくないので。女子力高いという人なら、お休み前の1時間とか2時間前までには済ませておくのがよい美容への考え方ですね。身体を動かす作業ではありませんがデジタル機器使いをちゃんとすると、肌作りにポイントの22時~2時までのシンデレラタイム充実になるはずです。熟睡できたらお化粧のノリもいいですよね、質を上げるのがこのコンセプトです。

流行り物のファッションを気にする前にライフスタイルを整えましょう、朝食はきちんと食べているか、就寝時間が遅くなっていないかなどです。
おやつも美味しいですが甘味は多くならないにように、午前、午後と考えています。