Our Daily News

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3月
30

やりすぎないスキンケア

以前は、肌のためにとあれやこれやいろいろなスキンケアを試していました。

何種類もの美容液を使っていたので、使用する化粧品代も相当なものになり、また、お手入れの時間も非常にかかっていました。

 

ですが、ある時ふと、基本的なスキンケアのみのシンプルケアに切り替えてみようと思いました。

メイクは必ず落とす、しっかりと化粧水を肌に入れ込む、クリームで蓋をする。

 

基本はただそれだけです。

このシンプルケアにしてからのほうが、どちらかというと肌の調子がいいような気がします。

もちろん、肌状態によっては、美容液を使ったり、マッサージをしたりしますが、やはり基本に忠実なスキンケアでも、肌は十分、キレイになる力を持っているのではないでしょうか。

 

また、肌荒れをしてるときなど、気になって洗顔の際にゴシゴシこすったりしがちですが、肌にとにかく優しく、こすらず、触れるだけを心がけています。

ゴシゴシこすることで、逆に肌が黒ずんだり、必要な角質を落としてしまうことで、うるおいが逃げ乾燥しやすくなるという悪循環に陥りがちです。

ですから、肌はとにかく優しく触れてあげるようにしています。

 

血流をよくするため、マッサージをすることもありますが、たっぷりのクリームで優しく、なでるだけにしています。

スキンケアにおいては、なにごともやりすぎないことが一番の方法なのではないでしょうか。

3月
20

美容のために日頃からしている生活習慣

私が美容のために気を付けていることは3つあります。

 

まず1つ目は洗顔です。

毎日、朝と昼の2回行いますが、朝は冷たい水のみで洗顔料は付けずに洗います。

これをすることで、お肌の免疫力が高くなり、肌が荒れづらくなるという話を聞いて、実際にやっています。

夜の洗顔は、洗顔料をしっかり泡立てて洗います。

マッサージをするイメージで、指の腹を使って丁寧に洗います。

洗顔が終わると、しっかり保湿をして乾燥しないようにケアします。

 

2つ目は睡眠を十分にとるということです。

1日に7時間以上は寝るように心がけてます。

お風呂に浸かって、体が温かい状態の時に布団に入るようにしてます。

こうすることで、より熟睡出来ていると思います。

 

3つ目は食生活に気を配ることです。

以前までは、外食が多く、お酒をよく飲んでいましたが、今はその生活を見直して野菜中心にとるように心がけてます。

野菜だけではなく、ヨーグルトや納豆などの発酵商品、豆乳なども飲むようにしてます。

 

美容のために出来ることはたくさんありますが、忙しいとどうしても疎かになってしまいます。

小さいことからこれからも続けていこうと思います。

3月
17

すっぴんのキレイさは無敵

最近鏡を見て思うこと。
それは「肌が汚い!」。

子供が生まれてしばらくお手入れしない間にくすんできた気がします。
慌てて市販のパックを買ってきたけれど、それができるのも2週に1度程度。
このままじゃシワシワのお婆さんになってしまう…。

けれど最近出会ったママさんはお肌がキレイで羨ましいと思っていたら、
どうやらエステ関係のお仕事をされている様子。
誘われるがままにフェイシャルをしてもらい、本格的な器具を使って贅沢な気分になれました。
でも続けなければ意味がないそう。
毎回3000円の出費は痛いなぁ。
ちょっといいご褒美ランチが食べられる値段です。

肌の状態を良くするためには水分補給をしなければ。
パックだけじゃなくて日頃のお風呂上りが勝負となりそうです。
でも子供が小さいので、子供の身体を拭いてから自分の世話に取り掛かるので正直難しい…。

でもテレビで芸能人を見てても肌がキレイじゃない人っていますよね。
性格悪いけどそれにちょっと安心した気持ちになります。

厚塗りメイクをすれば肌はキレイに見えるんだろうけど、
それだと逆に肌に悪そうなので、なんとか素肌がキレイになるように頑張りたいな。
言ってしまえばどんな高級下地よりすっぴん肌のキレイさに勝るものはないと思うので。
子供たちには悪いけど今日から風呂上りに少しだけ時間を使おう。
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矢張り、保湿しかないって分かったのです。
何の話かと言うと、ツヤツヤ肌を保ちたいんだったらというお話。
保湿出来なくなったら、後は転がり落ちるだけ・・・。

素肌のハリもなくなり、化粧乗りも悪くなり、何と言っても、粉吹き肌になる。
バスタイム後に放置しているだけでも、みずみずしさが失われていき乾燥する私。
もしや、お水で洗ってなかったからかな?そんな理由から、寒さが厳しい季節でも、洗顔時には「お水」を使っています。
湯洗いはしません。

その様にカラカラになるのをちょっとでもガードして、ツヤツヤ肌を目指しているのです。
低湿度のお部屋などには、スチーム式加湿器等を使用すると、風邪予防にもなるんですよ。
低湿度だと、喉のコンディションも悪くなり、咳が出やすくなったりします。

そうはなりたくないですもんね。
矢張り、素肌には潤いが必要です。
せっせと乾燥肌防止に励んでいます。

高価な美容液等でなくても、お水を使うだけで本当にかなり乾燥しにくくなります。
真冬はしんどいですけど・・・。

洗顔はやり過ぎないように気を付けているんです。
顔を洗い過ぎてしまうと皮膚が硬くなります。
肌というのはヨゴレといわれているものを中に取り入れないので神経質なくらいに洗顔しなくてもいいんですよね。

間違った洗顔を何回も繰り返して気がつきました。
明らかに顔に汚れが付いていたり化粧が肌に残っているというのはいただけませんが、些細な汚れも見逃さないといった完璧すぎる洗顔をすると肌がカサカサしてきます。
お肌が乾いてしまうんですね・・・。

それまで潤いのあった肌が顔を洗ったらカサカサになってしまうことがあります。
その原因は過剰な洗顔です。

洗顔料のせいではないのです。
どのような洗顔石鹸を使っても自分がいいと思うまで洗い続けたらお肌が乾いてしまいます。
パサパサでは済まなくてガッサガサになった時もあります。
完璧な状態を求めすぎたのです。

だから洗顔のしすぎには気を配っていますよ。
洗顔の際は顔についた汚れが取れたと思ったら終わりにすること。
更に顔を洗っていると絶対に肌がカサカサしますから・・・。

2月
1

アトピー肌、寒い季節のヒビ割れに悩む

私は子供のころからアトピーに悩まされています。
幸い20歳くらいから症状は自然に軽減されましたが、それでも完治したことはありません。

私の場合、夏に痒みが酷く、冬になるとおさまるケースが多いのですが、それでも冬は冬なりの問題が発生します。
アトピーが出る部分だけ、寒くなるにつれ乾燥が進みシワシワになります。
さらに寒さが進むと、ヒビが切れるようになり、しまいにはクレバスのようにパックリと開いてしまうのです。

口の周りがとくに酷く、鏡で顔をみるたびにため息がでますね。
その部分だけ明らかに色が変わっているし、ボロボロだし、こんな状態なのでメイクをするのも怖くなります。
顔に限らず、手にも出てしまうので、料理を作るのも大変です。

その酷いヒビは、同じくアトピー肌の友人に勧められ、ワセリンの入った薬を使い始めてからだいぶおさまりました。
ベタつきそうという理由で避けていたのですが、使ってみると肌の湿度が保たれるのか、パックリ割れていた部分も塞がりました。
塗った直後の水仕事やメイクはNGですが、いつも携帯して乾燥が出てきたら少しずつ塗るようにしています。

冬場の乾燥は本当に厄介ですが、肌の水分をキープすることの大切さを学びました。

1月
28

綾瀬はるかの透明感がほしい

私の肌はお世辞にも綺麗だなんて言えないのでファンデーションは欠かせません。すっぴんで出歩くなんてもってのほかですね。

けれどメイクをするといかにもファンデーションしていますという肌になってしまうのが悩みです。やっぱり元々肌が綺麗じゃないとメイクも薄くできなくてつくられた感のあるお肌に見えてしまいますね。

もう少し肌が綺麗になってくれれば、ナチュラルメイクにも挑戦できるのになと悔しく思います。
理想は綾瀬はるかですね。肌が綺麗な有名人といえば綾瀬はるかでしょう。
あの透明感はどうやって出しているのか不思議です。特別なケアでもしているんでしょうか。

綾瀬はるかの肌だったらすっぴんで過ごせますよね。本当に羨ましいです。
しかも肌が綺麗だと男性にモテるんですよね。健康的に見えるので惹かれるのだと聞いたことがあります。
その話を聞いた時に美肌は重要なのだと再確認しましたね。

メイクで多少カバーはできるとはいえ、素肌が美しい人には敵いませんし肌のケアって本当に大切だと思います。

12月
10

自慢のくびれはどこへ…。

私はもともとウエストからヒップにかけてのライン。
お腹のくびれ。が自慢でした。

なぜなら私はダンスをずっとしていたし、暇があればヨガやウォーキングをしたり、食べ物などにも気をつけて、日々自分のスタイル維持、向上を目指していたからです。

そのため、お腹まわりのお肉に悩まされいる人はだからしがない。気にしないのかな?なんて思っていました。

しかし…!今となっては私がその一人となっているではありませんか!!

きっかけは妊娠と出産、さらにその後の生活でした。
妊娠中と産後すぐはお腹が出て当然だし、無理な運動もしないでいました。

しかし、産後から半年ほどたっても、授乳の体制やだっこなどの姿勢で私はみごとに猫背になっていました。
さらに、座り姿勢は産後の痛みを避ける為にしていた体操座りがくせになり骨盤は開きっぱなし。

ヨガやエクササイズをしなくちゃ、と思いながらも初めての育児で毎日くたくたで、本当に元気な時にするくらい。

日中は子供に合わせた外出ばかり…こんな毎日を繰り返しているうちに、見事に蓄えていたインナーマッスルはどこへやら…。

産後から一年半たった今。
私のお腹は見事なぽっこりさんとなりました。
やれやれ…。

11月
7

思い切って5キロ痩せたい

もし、私があと3キロ痩せるとしたら。3キロって微妙な数字ですよね。私は3キロ痩せるくらいなら、思い切って5キロ痩せたいと思います。
3キロだと見た目には分かりませんが、5キロ痩せれば、入らなくなっていたスカートが入るようになるような気がするからです。

では、その方法ですが、5キロなら、ウォーキング+食事制限で痩せられると思います。ウォーキングを選んだのは、私がただ単に運動嫌いの運動音痴だからですが、今まで自転車で行っていた距離を歩いていくと考えれば、なんとなく、できるような気がします。

次に、食事制限ですが、まず基本は、何と言っても間食をやめることです。私は、疲れるとついついチョコレートを食べてしまうクセがあります。それを防ぐために、まず家からチョコレートをなくすことから始めたいです。

それから、軽く食事を減らすのも必要だと思います。減らすのは、やはり炭水化物でしょうか。理想は、炭水化物を一日一食にすることです。やはり朝が一番エネルギーを必要としているので、食べるなら朝ですね。

以上、私が3キロ痩せるなら、思い切って5キロ痩せたい、という話でした。

10月
8

残業ダイエット!

あと3キロ痩せたいなら、1ヶ月残業をしてみたらどうでしょう。お仕事ダイエット、ですね。

私はダブルワークを始めて1月で4キロ痩せました!ダブルワークと言っても1日に10~11時間くらいですので、普通に8時間働いている人なら2時間の残業でOKです。
ただし、常に全力で働いてください。

よくテレビでは、夜遅く帰ってきてイッキに食べると血糖値が上がって太りやすくなるとか言われていますが、ハッキリ言って、全力で1日10時間働いていると、夜はもうくったくったで、食べる気力などなくなります。
睡眠時間を確保するために、食事時間を短くすると、1食はヨーグルトだけとか、野菜ジュースだけとかになるのも自然の成り行きです。ワーキングプアダイエットですね!

頑張って仕事をしていたら出世できるかもしれませんし、一石二鳥ですね。ただし、残業代を払ってくれない会社も存在するのでその時は趣味のスポーツでもしているつもりでサービス残業で頑張りましょう!
こうゆう時はアルバイトでよかったと思いますね。絶対に時給をもらえますから。

ただ、今登録している派遣会社はブラックっぽいので、あと3キロ痩せたら辞める予定です!
皆さんもブラックと寿命が縮むほどの過労にはご注意ください!

9月
22

新しい事にチャレンジする

女子力って、実は「女子だけの魅力」だけではなく「人としての魅力」と共通している事ってありますよね。
その一つとして「新しい事にチャレンジする」という事が挙げられると思います。

人の習性として、今いる環境・今までの日常に戻ろうとする習性があります。
興味のあることや、自分が理解している事だけを行って日々を過ごすのです。
誰だって、自分が知らない事やわからない事と向き合うのは怖かったり、面倒くさく感じてしまったりする時ありますよね。

でも世界は自分が見えている物よりも本当はずっと広くて色々な経験が出来る世界なんです。

人は経験した事に対して多くの事を学べます。
仕事だって恋愛だって友達付き合いだって趣味だって、どれをとってもそうです。
また、多くの経験を積んできた人ほど、人の気持ちを分かってあげる事が出来たり、懐の深い人間になれるのだと思います。
あなたの周りにもいませんか?視野が自分より広くて皆からステキだなって思われている人。
そういう人は他の人よりも多くの事を経験して多くの事と真剣に向き合って自分の力を養ってきた人だと思います。

だからあなたも始めてみませんか?
これまで興味はあったけれど始められていなかった新しい事を。
きっとその経験は多くの人との出会いと素敵な経験、そしてあなたの魅力アップにつながっていくでしょう。

8月
27

敏感すぎるお肌で悩んでいます

私は子供のころから肌が敏感で、少し汗をかくとすぐにあせもができたり。
何かちょっと刺激のあるものに触れると、皮膚がかぶれて真っ赤になってしまいます。
スイカの汁が腕を伝っただけでも、痒くて仕方がないくらい、敏感です。

そのため、化粧品を選ぶときには、とても苦労します。
海外の化粧品は刺激が強すぎて、使えません。
国産のもので、特に低刺激のものを選んで使っています。
それでも、少しでも体調が悪かったりすると、すぐに肌荒れしてしまいます。

また、敏感肌のため、通常の日焼け止めが塗れません。
市販の低刺激の日焼け止めを塗ったところ、痒くなり、皮膚が真っ赤になってしまいました。
赤ちゃんでも使えるものを試してみましたが、ダメ。
市販で手に入るものはすべて試してみましたが、ことごとくアウトでした。

日光にもかぶれるので、皮膚科で相談し、皮膚科医と製薬会社が共同で開発した、かなり低刺激の特殊な日焼け止めをもらい。
試してみました。
しかし、一種類目はかぶれてしまい、ダメでした。
二種類目が、なんとか塗れるもので、今はそれを使っています。

そのくらい肌が敏感なので、とにかく直接肌に触れるものにはとても気を使います。
もっと自由に、いろんな化粧品が使いたいです!